- 1866
- 2026/09/11
- 時価
- 288億円
- PER 予
- 7.91倍
- 2010年以降
- 4.03-37.13倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.52倍
- 2010年以降
- 0.32-0.99倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.64%
- ROE 予
- 6.59%
- ROA 予
- 4.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 228億5169万
- 2020年3月31日 +14%
- 260億5193万
個別
- 2019年3月31日
- 207億5130万
- 2020年3月31日 +16.58%
- 241億9271万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2020/06/29 15:21
前連結会計年度(自 平成30年4月1日 至 平成31年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2020/06/29 15:21
ア 有形固定資産
建設事業における車両運搬具及び事務機器(機械装置及び運搬具、その他)、ゴルフ場事業における車両運搬具(機械装置及び運搬具)です。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 4.固定資産の減価償却の方法2020/06/29 15:21
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #4 固定資産処分損の注記
- 固定資産処分損の内容は次のとおりです。
2020/06/29 15:21前連結会計年度
(自 平成30年4月1日
至 平成31年3月31日)当連結会計年度
(自 平成31年4月1日
至 令和2年3月31日)建物及び構築物 0千円 -千円 機械装置及び運搬具 124 650 工具、器具及び備品 981 633 計 1,105 1,283 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりです。
2020/06/29 15:21前連結会計年度
(自 平成30年4月1日
至 平成31年3月31日)当連結会計年度
(自 平成31年4月1日
至 令和2年3月31日)機械装置及び運搬具 1,652千円 544千円 工具、器具及び備品 490 349 計 2,142 894 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2020/06/29 15:21
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/06/29 15:21
- #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/29 15:21
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成31年3月31日) 当事業年度(令和2年3月31日) 繰延税金資産 固定資産評価損 808,165千円 737,890千円 貸倒引当金 692,351 693,185 前払年金費用 △149,852 △213,412 固定資産圧縮積立金 △87,438 △87,438 特別償却準備金 △47,947 △23,973
- #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/29 15:21
(注)1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(平成31年3月31日) 当連結会計年度(令和2年3月31日) 有価証券評価損 162,662 159,785 有形固定資産(未実現利益) 202,242 189,297 販売用不動産評価損 321,853 318,150
前連結会計年度(平成31年3月31日) - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2020/06/29 15:21
投資活動による資金の減少45億79百万円(前年同期は6億86百万円の資金の減少)の主な内訳は、有形固定資産の取得により資金が45億94百万円減少したことなどによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/06/29 15:21
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、定率法によっています。ただし、建物(附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物、賃貸用不動産は定額法によっています。在外連結子会社は、所在地国の会計基準の規定に基づく方法によっています。なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっています。 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価の切下げの方法により算定)2020/06/29 15:21
4.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)