繰延税金資産
連結
- 2023年3月31日
- 1800万
- 2024年3月31日 -11.11%
- 1600万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/27 16:54
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(令和5年3月31日) 当事業年度(令和6年3月31日) 繰延税金資産 固定資産評価損 724百万円 708百万円 繰延税金負債合計 △1,246 △2,119 繰延税金資産(負債)の純額 △620 △1,557 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/27 16:54
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(令和5年3月31日) 当連結会計年度(令和6年3月31日) 繰延税金資産 固定資産評価損 818百万円 802百万円 繰延税金負債合計 △1,811 △2,690 繰延税金資産(負債)の純額 △1,010 △1,857 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/27 16:54
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度において、「繰延税金資産」の「その他」に含めていた「完成工事補償引当金」及び「賞与引当金」は重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の繰延税金資産の内訳の組替えを行っております。この結果、前事業年度の繰延税金資産の内訳において、「繰延税金資産」の「その他」に表示していた765百万円は、「完成工事補償引当金」19百万円、「賞与引当金」121百万円、「その他」623百万円として組替えております。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/27 16:54
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度において、「繰延税金資産」の「その他」に含めていた「完成工事補償引当金」及び「賞与引当金」は重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の繰延税金資産の内訳の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の繰延税金資産の内訳において、「繰延税金資産」の「その他」に表示していた785百万円は、「完成工事補償引当金」19百万円、「賞与引当金」124百万円、「その他」640百万円として組替えております。