繰延税金資産
連結
- 2020年3月31日
- 14億3400万
- 2021年3月31日 -40.93%
- 8億4700万
個別
- 2020年3月31日
- 13億4500万
- 2021年3月31日 -38.96%
- 8億2100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用2021/06/23 15:05
当社及び一部の国内連結子会社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。
④ 関連する会計基準等の定めが明らかでない場合に採用した会計処理の原則及び手続 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/23 15:05
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 149百万円 173百万円 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/23 15:05
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 1. 評価性引当額が430百万円減少しております。この減少の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 146百万円 147百万円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「資産の状況」2021/06/23 15:05
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末と比較し47億53百万円増加の794億9百万円となりました。完成工事未収入金の増加などにより、流動資産が47億69百万円増加した一方、アスファルトプラントの設備更新等により有形固定資産が増加したものの、無形固定資産や繰延税金資産の減少などにより固定資産は15百万円の減少となりました。
「負債の状況」 - #5 追加情報、財務諸表(連結)
- おり、新型コロナウイルス感染症による今後の影響は軽微であるとの仮定を置いて、工事進行基準に2021/06/23 15:05
おける工事収益総額及び工事原価総額、固定資産の減損、繰延税金資産の回収可能性等に関して会計
上の見積りを行っております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業2021/06/23 15:05
会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の
額について、改正前の税法の規定に基づいております。