建物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 27億9900万
- 2022年3月31日 +22.72%
- 34億3500万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2 帳簿価額のうち「機械運搬具等」には、機械装置、車輌運搬具、工具器具、備品が含まれております。2022/06/23 16:21
3 土地および建物の一部を連結会社以外から賃借しており、土地の面積については、( )内に外書きで示しております。
4 従業員数は就業人員であり、臨時従業員数は[ ]内に外数で記載しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法2022/06/23 16:21
ただし、1998年4月1日以降の新規取得の建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっておりま
す。 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- ※7 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。2022/06/23 16:21
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物・構築物 0百万円 3百万円 機械、運搬具及び工具器具備品 44 10 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※8 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2022/06/23 16:21
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物・構築物 13百万円 6百万円 機械、運搬具及び工具器具備品 10 4 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物の当期増加額の主なものは、県央営業所の事務所等建設623百万円によるものであります。2022/06/23 16:21
- #6 減損損失に関する注記(連結)
- 以下の資産または資産グループについて減損損失を計上しております。2022/06/23 16:21
当社グループは、他の資産または資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位に拠って資産のグルーピングを行っております。当連結会計年度において、当社の連結子会社が保有する資産または資産グループについて、収益性が著しく低下したことにより、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額1,166百万円を減損損失として特別損失に計上しております。用途 種類 場所 金額 事業用資産 工具器具備品建設仮勘定無形固定資産、その他(投資その他の資産) ミャンマー連邦共和国 1,150百万円 事業用資産 建物・構築物土地無形固定資産 福岡県 15百万円
その内訳は、建物・構築物0百万円、機械・運搬具・工具器具備品0百万円、土地15百万円、建設仮勘定958百万円、無形固定資産182百万円、その他(投資その他の資産)9百万円であります。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 手持工事のうち主なものは次のとおりであります。2022/06/23 16:21
(舗装資材製造販売事業)工事名称 発注者 完成予定年月 札樽自動車道発寒高架橋床版防水工事 東日本高速道路株式会社 2023年2月 補助72号線および新築建物外周区道工事 東急株式会社・株式会社東急レクリエーション 2023年3月 千代ヶ丘2号送水管600mm・300mm及び向原1丁目100mm配水管布設替工事 川崎市 2023年3月
製造及び販売状況