経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2025年3月31日
- 57億8800万
- 2026年3月31日 +8.47%
- 62億7800万
個別
- 2025年3月31日
- 51億9400万
- 2026年3月31日 +7.35%
- 55億7600万
有報情報
- #1 シンジケートローン契約に関する注記(連結)
- ①2026年3月期以降の各決算期の期末日の貸借対照表及び連結貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期または2025年3月期の期末日の貸借対照表及び連結貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%以上にそれぞれ維持すること。2026/06/19 15:25
②2025年3月期以降の損益計算書及び連結損益計算書において、2期連続して経常損失を計上しないこと。
③2025年3月期以降の損益計算書及び連結損益計算書において、2期連続して当期純損失を計上しないこと。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢のもと、当社グループでは、『2030年のあるべき姿』を示す長期ビジョンおよびその第2フェーズとなる「中期経営計画(2024-2026年度)」に基づき、事業基盤のさらなる強靭化に努めるとともに、社会課題解決に貢献するサステナブル経営の推進にも注力し、高まる環境変化の不確実性に対応する「真に強靭な企業グループへ」の変革を加速させてまいりました。2026/06/19 15:25
当連結会計年度における当社グループの業績につきましては、受注高(製品売上高およびその他の事業売上高を含む)は96,367百万円(前連結会計年度比1.4%増)、売上高は95,259百万円(同4.1%減)、経常利益は6,278百万円(同8.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は4,666百万円(同20.0%増)となりました。
セグメントの概況を示すと、次の通りであります。 - #3 重要な契約等(連結)
- 部の金額のいずれか大きい方の75%以上にそれぞれ維持すること。2026/06/19 15:25
・2025年3月期以降の損益計算書及び連結損益計算書において、2期連続して経常損失を計上しないこと。
・2025年3月期以降の損益計算書及び連結損益計算書において、2期連続して当期純損失を計上しないこ