日成ビルド工業(1916)の有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - 立体駐車場の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 466万
- 2014年3月31日 +827.54%
- 4327万
- 2015年3月31日 +165.94%
- 1億1509万
- 2016年3月31日 -11.96%
- 1億133万
- 2017年3月31日 +67.09%
- 1億6932万
- 2018年3月31日 +191.16%
- 4億9300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2018/06/28 13:24
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の「調整額」の区分は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であり、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) のれん償却額 20 132 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 461 2,667
セグメント資産の「調整額」の区分は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に本社有形固定資産であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)の「調整額」の区分は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であり、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
セグメント資産の「調整額」の区分は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に本社有形固定資産であります。
減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の「調整額」の区分は、各報告セグメントに配分していない全社資産にかかるものであります。
2.当連結会計年度より、当社の子会社のNISSEI BUILD ASIA PTE.LTDが全株式を取得したP-PARKING INTERNATIONAL PTE LTD及び新たに設立したNBNS投資事業有限責任組合を連結の範囲に含めております。
これにより、前連結会計年度の末日に比べ、当連結会計年度の報告セグメントの資産の金額は、「立体駐車場事業」において6,576百万円及び全社資産において2,063百万円増加しております。2018/06/28 13:24 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)企業結合を行った主な理由2018/06/28 13:24
当社の中期経営計画における施策の一つであるストック型ビジネスの拡大及び海外事業基盤の強化を実現するとともに、安定収益を基盤として立体駐車場及びシステム建築建物の販売拡大に取り組むことを目的としております。
(3)企業結合日 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 「総合建設事業」はシステム建築工事以外の一般土木建築工事を請け負っております。2018/06/28 13:24
「立体駐車場事業」は機械式及び自走式の立体駐車場の工事を請け負っているほか、点検・修理のサービス及び改修工事を行っております。
「開発事業」は不動産の開発、売買及び賃貸等を行っております。 - #5 従業員の状況(連結)
- 2018/06/28 13:24
(注)1.システム建築事業及び立体駐車場事業については、同一の従業員が複数の事業に従事しているため、区分して従業員数を記載しておりません。セグメントの名称 従業員数(人) システム建築事業 786 立体駐車場事業 総合建設事業 172
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、管理部門に所属しているものであります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらの結果、同事業全体の売上高は42,713百万円(前年同期比89.8%、4,868百万円減)に留まりました。2018/06/28 13:24
(立体駐車場事業)
立体駐車場事業につきましては、販売事業では病院・大学やホテルに向けた積極的な営業活動の成果もあり、売上高は7,586百万円(前年同期比137.4%、2,063百万円増)となったことに加え、メンテナンス事業ではリニューアル工事が堅調に推移したこと等により、売上高は過去最高の2,490百万円(前年同期比114.6%、317百万円増)となりました。