日成ビルド工業(1916)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - システム建築の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 4億9350万
- 2014年6月30日 +26.31%
- 6億2336万
- 2015年6月30日 +16.98%
- 7億2919万
- 2016年6月30日 +4.44%
- 7億6159万
- 2017年6月30日 -8.74%
- 6億9500万
- 2018年6月30日 +4.32%
- 7億2500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。2018/08/10 15:05
(システム建築事業)
システム建築事業におきましては、販売事業では主に戦略的商品の位置付けである大スパンタイプ商品「日成Vスパン-S」が堅調に推移したことにより、売上高は5,847百万円(前年同期比115.6%、788百万円増)となりました。一方、レンタル事業では学校施設の耐震化等に伴う仮設校舎が前年同四半期を下回ったこともあり、売上高は2,326百万円(前年同期比81.9%、512百万円減)となりました。