日成ビルド工業(1916)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - システム建築の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 12億2574万
- 2014年9月30日 +21.1%
- 14億8437万
- 2015年9月30日 +25.7%
- 18億6584万
- 2016年9月30日 +48.96%
- 27億7935万
- 2017年9月30日 -36.42%
- 17億6700万
- 2018年9月30日 +14.26%
- 20億1900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- セグメント別の概要は、次のとおりであります。2018/11/09 9:47
(システム建築事業)
システム建築事業につきましては、販売事業では事務所・店舗・工場の建築が堅調に推移したことにより、売上高は13,720百万円(前年同期比110.4%、1,291百万円増)となりました。一方、レンタル事業では学校施設の耐震化等に伴う仮設校舎が弱含んで推移したこともあり、売上高は5,895百万円(前年同期比95.5%、276百万円減)に留まりました。これらの結果、同事業全体の売上高は19,615百万円(前年同期比105.5%、1,014百万円増)となりました。