- 1867
- 2026/09/18
- 時価
- 187億円
- PER 予
- 8.35倍
- 2010年以降
- 4.29-27.17倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.57倍
- 2010年以降
- 0.25-0.7倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.03%
- ROE 予
- 6.82%
- ROA 予
- 4.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自平成27年4月1日 至平成27年12月31日)2017/02/07 10:49
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※ 当社グループの売上高は、主たる事業である建設事業において、契約により工事の完成引渡しが第4四半期連結会計期間に集中しているため、第1四半期連結会計期間から第3四半期連結会計期間における売上高に比べ、第4四半期連結会計期間の完成売上高が多くなるといった季節的変動があります。2017/02/07 10:49
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- しかしながら人手不足や資機材の値上りなどが原価の上昇を招き、収益性が低下するリスクがありました。2017/02/07 10:49
このような経営環境の中、当社グループは、市場の変化にタイムリーに対処し、生産性の向上を重点施策に掲げ、安全と品質の確保を優先し鋭意事業活動を展開してまいりました結果、前年同期に比べ手持ち工事は増加となりましたが、当第3四半期連結累計期間の売上高は、285億69百万円(前年同期比0.7%減)となりました。
損益面につきましては、土木部門の売上高減少に伴い工事利益額も減少し、売上総利益35億36百万円(前年同期比5.8%減)となり、経常利益は10億11百万円(前年同期比25.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億98百万円(前年同期比29.3%減)となりました。