- 1867
- 2026/09/18
- 時価
- 187億円
- PER 予
- 8.35倍
- 2010年以降
- 4.29-27.17倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.57倍
- 2010年以降
- 0.25-0.7倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.03%
- ROE 予
- 6.82%
- ROA 予
- 4.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自平成28年4月1日 至平成28年6月30日)2017/08/09 13:10
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※ 当社グループの売上高は、主たる事業である建設事業において、契約により工事の完成引渡しが第4四半期 連結会計期間に偏る傾向があるため、第1四半期連結会計期間から第3四半期連結会計期間における売上高に比べ、第4四半期連結会計期間の売上高が多くなるといった季節的変動があります。2017/08/09 13:10
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、当社グループの中核である建設産業は、首都圏を中心に引き続き東京五輪関連や再開発に関連した建設需要やインバウンド関連の施設需要などにより受注環境は良好に推移したものの、地方圏ではそこまでの力強さはなく、新潟県内においては公共工事が低調に推移いたしました。2017/08/09 13:10
このような経営環境の中、当社グループは、市場の環境変化に臨機応変に対応し、品質と安全の確保及び生産性向上を重点に鋭意事業活動を展開してまいりました結果、豊富な手持ち工事が順調に進捗したことから、当第1四半期連結累計期間の売上高は、85億81百万円(前期比50.4%増)となりました。
損益面につきましては、建設事業の売上増加に伴い工事利益額が増加したことから、売上総利益9億48百万円(前期比30.0%増)となり、経常利益は57百万円(前年同期は経常損失1億47百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1億6百万円)となりました。