- 1867
- 2026/09/18
- 時価
- 187億円
- PER 予
- 8.35倍
- 2010年以降
- 4.29-27.17倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.57倍
- 2010年以降
- 0.25-0.7倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.03%
- ROE 予
- 6.82%
- ROA 予
- 4.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自平成28年4月1日 至平成28年12月31日)2018/02/06 13:53
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※ 当社グループの売上高は、主たる事業である建設事業において、契約により工事の完成引渡しが第4四半期連結会計期間に集中しているため、第1四半期連結会計期間から第3四半期連結会計期間における売上高に比べ、第4四半期連結会計期間の完成売上高が多くなるといった季節的変動があります。2018/02/06 13:53
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 新潟県内においては、公共工事は横ばいで推移したものの、市場環境は上向きを感じられる動きが見られましたが、受注競争も増し、総じて民間設備投資は弱含みで推移いたしました。2018/02/06 13:53
このような経営環境の中、当社グループは、今後の持続的な成長を目指し、市場の環境変化に臨機応変に対処し、生産性の向上を重点施策に掲げ、安全と品質の確保を優先し、鋭意事業活動を展開してまいりました結果、土木部門の大型工事が順調に進捗したことから、当第3四半期連結累計期間の売上高は、321億65百万円(前年同期比12.6%増)となりました。
損益面につきましては、売上増加に伴い、特に土木部門の工事利益が増加したことや投資有価証券売却益もあったことから、売上総利益は38億87百万円(前年同期比9.9%増)、経常利益は13億8百万円(前年同期比29.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億40百万円(前年同期比34.6%増)となりました。