営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 17億5856万
- 2019年3月31日 -5.66%
- 16億5904万
個別
- 2018年3月31日
- 14億5595万
- 2019年3月31日 +2.08%
- 14億8622万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額8,673,789千円は、主に親会社での余資運用資金(現金預金と投資有価証券)であります。2019/06/25 13:42
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.減価償却費には長期前払費用が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ソフトウェアの開発及び販売、有料老人ホームの運営、ゴルフ場の運営、産業廃棄物処理施設の賃貸事業等を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△77,752千円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額8,514,421千円は、主に親会社での余資運用資金(現金預金と投資有価証券)であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.減価償却費には長期前払費用が含まれております。2019/06/25 13:42 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2019/06/25 13:42
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループでは持続的成長とステークホルダーからの高い信頼と評価を得ることを重視しており、第13次中期経営計画では、下記の数値を主要な目標として取り組んでおります。2019/06/25 13:42
(4)経営環境2022年3月期計画(連結) 2019年3月期実績(連結) 売上高 (百万円) 53,000 44,568 営業利益 (百万円) 1,850 1,659 経常利益 (百万円) 1,900 1,711
今後、わが国経済は、政府における経済・雇用政策等を背景に企業収益や雇用環境の改善傾向は見込まれるものの、通商問題の動向が世界経済に与える影響、中国経済の成長の鈍化、金融資本市場の変動の影響など、依然として先行き不透明な状況が続いております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、前期と比較して不動産事業売上等が少なかったことにより、売上高は445億68百万円(前年同期比2.2%減)となりました。2019/06/25 13:42
利益面につきましては、主力の建設事業において、適正な人員配置や原価管理の徹底を図ることで現場力を高めたものの、不動産事業の減益により、営業利益は16億59百万円(同5.7%減)、経常利益は17億11百万円(同6.5%減)となりました。また、特別利益の減少もあり、親会社株主に帰属する当期純利益は10億68百万円(同15.8%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりです。