1867 植木組

1867
2026/04/21
時価
185億円
PER 予
8.6倍
2010年以降
4.34-27.17倍
(2010-2025年)
PBR
0.58倍
2010年以降
0.25-0.7倍
(2010-2025年)
配当 予
3.7%
ROE 予
6.73%
ROA 予
3.77%
資料
Link
CSV,JSON

植木組(1867)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
11億7048万
2009年3月31日 -34.98%
7億6099万
2010年3月31日 +22.34%
9億3101万
2011年3月31日 -15.77%
7億8416万
2012年3月31日 -28.07%
5億6405万
2013年3月31日 +68.99%
9億5321万
2014年3月31日 +45.88%
13億9059万
2015年3月31日 +21.13%
16億8448万
2016年3月31日 +7.78%
18億1555万
2017年3月31日 -3.93%
17億4427万
2018年3月31日 +0.82%
17億5856万
2019年3月31日 -5.66%
16億5904万
2020年3月31日 +42.3%
23億6086万
2021年3月31日 +7.82%
25億4544万
2022年3月31日 -9.9%
22億9340万
2023年3月31日 -10.97%
20億4172万
2024年3月31日 +27.12%
25億9546万
2025年3月31日 +9.96%
28億5388万

個別

2008年3月31日
8億1087万
2009年3月31日 -26.21%
5億9835万
2010年3月31日 +77.76%
10億6365万
2011年3月31日 -46.86%
5億6521万
2012年3月31日 -17.22%
4億6790万
2013年3月31日 +51.4%
7億842万
2014年3月31日 +51.87%
10億7592万
2015年3月31日 +23.87%
13億3271万
2016年3月31日 +13.37%
15億1091万
2017年3月31日 -7.29%
14億77万
2018年3月31日 +3.94%
14億5595万
2019年3月31日 +2.08%
14億8622万
2020年3月31日 +31%
19億4700万
2021年3月31日 +10.75%
21億5626万
2022年3月31日 -18.57%
17億5589万
2023年3月31日 -7.91%
16億1705万
2024年3月31日 +14.39%
18億4972万
2025年3月31日 +11.87%
20億6933万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額6,337,126千円は、主に親会社での余資運用資金(現金預金と投資有価証券)であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.減価償却費には長期前払費用が含まれております。
2025/06/25 14:16
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ソフトウェアの開発及び販売、有料老人ホームの運営、ゴルフ場の運営、産業廃棄物処理施設の賃貸事業等を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△120,766千円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額9,066,230千円は、主に親会社での余資運用資金(現金預金と投資有価証券)であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.減価償却費には長期前払費用が含まれております。2025/06/25 14:16
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/06/25 14:16
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループでは持続的成長とステークホルダーからの高い信頼と評価を得ることを重視しており、第15次中期経営計画では、下記の数値を主要な目標として取り組んでおります。
2026年3月期計画(連結)2025年3月期実績(連結)
売上高 (百万円)60,00050,703
営業利益 (百万円)2,4702,853
自己資本利益率(ROE)7.0%以上6.9%
2025/06/25 14:16
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような経営環境の中、当社グループは、ESG/SDGsに配慮した企業活動を通じて、働き方改革の実現と生産性向上を目指すとともに、安全と品質の確保並びに工期遵守を優先しながら鋭意事業活動を展開してまいりました。
この結果、主力の建設事業において下期に複数の大型工事の受注が集中したため、工事の進捗率が上がらなかったことにより、売上高は507億3百万円(前年同期比9.3%減)となりました。利益面につきましては、前期から繰り越した土木部門を中心とした大型工事の利益率が向上したことにより、営業利益は28億53百万円(同10.0%増)、経常利益は29億50百万円(同11.1%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は19億34百万円(同3.1%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりです。
2025/06/25 14:16

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