- 1867
- 2026/08/31
- 時価
- 188億円
- PER 予
- 8.39倍
- 2010年以降
- 4.29-27.17倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.57倍
- 2010年以降
- 0.25-0.7倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.01%
- ROE 予
- 6.82%
- ROA 予
- 4.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金資産
連結
- 2021年3月31日
- 7億5973万
- 2022年3月31日 -22.63%
- 5億8781万
個別
- 2021年3月31日
- 5億7957万
- 2022年3月31日 -26.68%
- 4億2497万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 年金資産の時価の下落や、運用利回り・割引率等の退職給付債務算定に用いる前提に変更があった場合には、業績に影響を受ける可能性があります。2022/06/28 15:29
(6)繰延税金資産について
当連結会計年度末において計上している繰延税金資産については、今後の利益(課税所得)をもって全額回収可能と考えておりますが、制度面の変更等によっては、一部取り崩しを求められる可能性があります。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/28 15:29
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 退職給付引当金 279,351 千円 265,631 千円 繰延税金負債合計 △218,574 △227,687 繰延税金資産の純額 579,574 424,970 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/28 15:29
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 退職給付に係る負債 303,437千円 316,102千円 繰延税金負債合計 △240,816 △253,333 繰延税金資産の純額 725,756 556,066 - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- 一方で、ワクチン接種の進展や経済活動の制限緩和を背景に徐々に持ち直しの動きが見られ、民間設備投資においても徐々に回復しつつある状況となりました。2022/06/28 15:29
今後も新型コロナウイルス感染症の収束を前提に経済活動が回復されると期待されることから、新型コロナウイルス感染症が与える影響は軽微であると判断し、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。