四電工(1939)の電子記録債権の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2017年3月31日
- 6億4600万
- 2018年3月31日 +100.31%
- 12億9400万
- 2019年3月31日 +26.97%
- 16億4300万
- 2020年3月31日 -40.11%
- 9億8400万
- 2021年3月31日 +66.87%
- 16億4200万
- 2022年3月31日 -10.9%
- 14億6300万
- 2023年3月31日 +14.22%
- 16億7100万
- 2024年3月31日 +33.93%
- 22億3800万
- 2025年3月31日 +9.65%
- 24億5400万
- 2026年3月31日 -37.37%
- 15億3700万
個別
- 2024年3月31日
- 17億2600万
- 2025年3月31日 +21.38%
- 20億9500万
- 2026年3月31日 -41.96%
- 12億1600万
有報情報
- #1 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2026/06/19 15:21
営業債権である受取手形・完成工事未収入金等、電子記録債権及びリース投資資産は、顧客の信用リスクに晒されている。当該リスクに関しては、当社グループの与信管理要領等に従い、取引先ごとに期日及び残高を管理するとともに、取引先の信用状況を定期的及び適宜モニタリングする体制により、リスクの低減を図っている。
投資有価証券は、主に成長投資の待機資金として分散保有する投資信託、業務上の関係を有する企業の株式及びESGの観点から保有する債券であり、市場価格の変動リスク、発行体の信用リスク等に晒されている。当該リスクについては、資金運用管理規程に従い、政策アセットミックスによる分散投資を行うとともに、定期的に時価や発行体の格付・財務状況等を把握するなどのリスク管理を行っており、適宜、保有資産の見直しを行っている。