1939 四電工

1939
2026/05/20
時価
948億円
PER 予
13.95倍
2010年以降
4.62-3687.5倍
(2010-2026年)
PBR
1.3倍
2010年以降
0.27-1.41倍
(2010-2026年)
配当 予
4.32%
ROE 予
9.28%
ROA 予
6.35%
資料
Link
CSV,JSON

四電工(1939)の売上高 - リース事業の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2013年9月30日
13億5900万
2014年9月30日 +5.22%
14億3000万
2015年9月30日 +4.27%
14億9100万
2016年9月30日 +5.23%
15億6900万
2017年9月30日 +3.31%
16億2100万
2018年9月30日 +5.18%
17億500万
2019年9月30日 +4.52%
17億8200万
2020年9月30日 +5.89%
18億8700万
2021年9月30日 -25.49%
14億600万
2022年9月30日 +6.76%
15億100万
2023年9月30日 +3.06%
15億4700万
2024年9月30日 -9.18%
14億500万
2025年9月30日 +7.05%
15億400万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
2023/11/06 9:22
#2 セグメント表の脚注(連結)
売上高及びセグメント利益の調整額は、セグメント間の内部取引消去等である。2023/11/06 9:22
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、個人消費や雇用が改善する一方で、世界的なインフレ進行や物流の停滞などから生産に足踏みが見られる状況が続いており、四国地域においてもほぼ全国と同様の状況で推移した。
こうしたなか、当社グループは、全力をあげて業績の確保に努めた結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は 41,024百万円(前年同四半期比 5.7%増加)となり、営業利益は 3,005百万円(同 110.1%増加)、経常利益は 3,238百万円(同 91.7%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は 2,138百万円(同 101.5%増加)となった。
セグメントの業績は、次のとおりである。
2023/11/06 9:22

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。