営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 7億3600万
- 2017年12月31日 +62.09%
- 11億9300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.売上高及びセグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間の内部取引消去等である。2018/02/09 9:12
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」 の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、CADソフト販売、指定管理業務、工事材料の販売等を含んでいる。
2.売上高及びセグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間の内部取引消去等である。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2018/02/09 9:12 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、個人消費に持ち直しの動きがみられるほか、雇用が良好で輸出や設備投資も改善の動きが続くなど緩やかな回復基調が続いている。また、四国地域においても生産など一部に弱さが残るものの、ほぼ全国と同様の状況で推移した。2018/02/09 9:12
こうした中、当社グループは、積極的な営業活動の展開などにより、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は 53,227百万円(前年同四半期比 13.8%増加)となり、営業利益は 1,193百万円(同 62.0%増加)、経常利益は 1,495百万円(同 54.5%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は 1,127百万円(同 88.6%増加)となった。
セグメントの業績は、次のとおりである。