営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 11億9300万
- 2018年12月31日 +3.44%
- 12億3400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.売上高及びセグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間の内部取引消去等である。2019/02/08 9:09
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」 の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、CADソフト販売、指定管理業務、工事材料の販売等を含んでいる。
2.売上高及びセグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間の内部取引消去等である。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2019/02/08 9:09 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、頻発した自然災害による影響はあるものの、消費が底堅く、設備投資も持ち直しの動きが続くほか、雇用も良好で緩やかな回復基調が続いており、四国地域においてもほぼ全国と同様の状況で推移した。2019/02/08 9:09
こうした中、当社グループは、手持工事の進捗や連結子会社の増加などにより、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は 55,193百万円(前年同四半期比 3.7%増加)となり、営業利益は 1,234百万円(同 3.5%増加)、経常利益は 1,843百万円(同 23.2%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は 1,179百万円(同 4.7%増加)となった。
セグメントの業績は、次のとおりである。