営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 12億3400万
- 2019年12月31日 -43.11%
- 7億200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.売上高及びセグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間の内部取引消去等である。2020/02/07 9:08
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」 の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、CADソフト販売、指定管理業務、工事材料の販売等を含んでいる。
2.売上高及びセグメント利益又は損失(△)の調整額は、セグメント間の内部取引消去等である。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2020/02/07 9:08 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期累計期間におけるわが国経済は、設備投資や雇用は引き続き良好なものの、海外経済の影響などから輸出や生産に弱い動きが続いたことに加え、個人消費に消費増税の反動影響がみられたことなどから、緩やかな回復の動きに足踏み感が出てきた。また、四国地域においても、ほぼ全国と同様の状況で推移した。2020/02/07 9:08
こうした中、当社グループの当第3四半期連結累計期間の業績は、工事進捗遅れや工事損失の計上などにより、売上高は 53,497百万円(前年同四半期比 3.1%減少)となり、営業利益は 702百万円(同 43.1%減少)、経常利益は 1,045百万円(同 43.3%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は 456百万円(同 61.3%減少)となった。
セグメントの業績は、次のとおりである。