営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年12月31日
- 32億8200万
- 2021年12月31日 +19.5%
- 39億2200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.売上高及びセグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間の内部取引消去等である。2022/02/04 9:10
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 備工事業は、収益の性質により、配電工事請負契約に基づく収益 22,570百万円と、その他の設備工事による収益 38,973百万円に分解される。
2.リース事業に含まれている割賦販売取引は収益認識に関する会計基準等の適用に伴い、純額で収益を認識する方法に変更した。
3.「その他」 の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、CADソフト販売、指定管理業務等を含んでいる。
4.売上高及びセグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間の内部取引消去等である。
5.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2022/02/04 9:10 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の影響から依然として厳しい状況にあるなか、個人消費や輸出、投資などに緩やかな持ち直しの動きが続いており、四国地域においてもほぼ全国と同様の状況で推移した。2022/02/04 9:10
こうしたなか、当社グループは、全力をあげて業績の確保に努めた結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高は 66,238百万円(前年同四半期比 9.1%増加)となり、営業利益は 3,922百万円(同 19.5%増加)、経常利益は 4,347百万円(同 22.6%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は 2,694百万円(同 14.0%増加)となった。
セグメントの業績は、次のとおりである。