神田通信機(1992)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 照明制御事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2017年12月31日
- -1293万
- 2018年12月31日 -53.65%
- -1987万
- 2019年12月31日
- -975万
- 2020年12月31日
- 603万
- 2021年12月31日
- -2165万
- 2022年12月31日
- -1965万
- 2023年12月31日
- 3527万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報2024/02/09 11:04
(注) セグメント利益又はセグメント損失の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。報告セグメント 合計(千円) 情報通信事業(千円) 照明制御事業(千円) 不動産賃貸事業(千円) 売上高
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/09 11:04
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)報告セグメント 合計(千円) 情報通信事業(千円) 照明制御事業(千円) 不動産賃貸事業(千円) 一時点で移転される財一定の期間にわたり移転される財又はサービス 2,131,1591,445,382 97,734192,297 ―― 2,228,8941,637,679
報告セグメント 合計(千円) 情報通信事業(千円) 照明制御事業(千円) 不動産賃貸事業(千円) 一時点で移転される財一定の期間にわたり移転される財又はサービス 2,109,0111,810,807 114,016364,643 ―― 2,223,0272,175,450 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 照明制御事業
DALI制御による照明制御システムの設計・販売・施工を軸として、売上規模の拡大のため、ゼネコン等を中心に積極的にビジネスを展開いたしました。新築ビル案件のスマートビル化対応の需要が増えており、大手ゼネコンや照明メーカーとの協創も進めております。これらにより、受注が好調に推移したことにより手持ち工事が順調に進捗し、売上・利益ともに前年を上回りました。 以上の結果、当セグメントの売上高は4億78百万円(前年同四半期比65.0%増)、営業利益は35百万円(前年同四半期は営業損失19百万円)となりました。2024/02/09 11:04