繰延税金資産
連結
- 2020年3月31日
- 1018万
- 2021年3月31日 -8.4%
- 932万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/30 11:29
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 40,208千円 43,972千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/30 11:29
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 47,230千円 50,606千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 連結財務諸表の作成にあたって用いた会計上の見積り及び仮定のうち、特に重要と考えるものは以下のとおりであります。2021/06/30 11:29
(繰延税金資産)
当社グループは、繰延税金資産について、将来の利益計画に基づいて課税所得を見積り、回収可能性があると判断した将来減算一時差異について計上しております。繰延税金資産の回収可能性は将来の課税所得の見積りに依存するため、その見積りの前提とした条件や仮定に変更が生じ減少した場合、繰延税金資産が減額され税金費用が計上される可能性があります。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 繰延税金資産 76,298千円2021/06/30 11:29
繰延税金資産の認識は、将来の事業計画に基づく課税所得の発生時期及び金額によって見積っており、当該見積りは将来の不確実な経済条件の変動などによって影響を受ける可能性があます。
新型コロナウィルス感染症による当社への影響は、収束時期の見通しが不透明な状況であり、当期末の見積りに大きな影響を与えるものではないと想定しております。なお、感染症の広がりに伴う経済活動への影響等には不確定要素も多いため、想定に変化が生じた場合、翌事業年度の財務諸表において、繰延税金資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 繰延税金資産 85,626千円2021/06/30 11:29
繰延税金資産の認識は、将来の事業計画に基づく課税所得の発生時期及び金額によって見積っており、当該見積りは将来の不確実な経済条件の変動などによって影響を受ける可能性があります。
新型コロナウィルス感染症による当社への影響は、収束時期の見通しが不透明な状況であり、当連結会計年度の見積りに大きな影響を与えるものではないと想定しております。