繰延税金資産
連結
- 2021年3月31日
- 932万
- 2022年3月31日 +999.99%
- 1億5754万
個別
- 2022年3月31日
- 1億2890万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/30 10:52
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 43,972千円 48,103千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/30 10:52
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 評価性引当額が261,171千円減少しております。この減少の主な内容は、退職給付に係る負債に関する評価性引当額が減少したことに伴うものであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 50,606千円 54,837千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2022/06/30 10:52
当連結会計年度における受注高は53億89百万円(前年同期比2.5%減)となり、売上高は59億45百万円(前年同期比9.2%減)、営業利益は3億70百万円(前年同期比25.5%減)、経常利益は4億43百万円(前年同期比22.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は繰延税金資産の計上に伴う法人税等調整額を△2億65百万円計上したことにより5億63百万円(前年同期比69.7%増)となりました。
なお、当連結会計年度におけるセグメントの概況は、次のとおりです。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)1. 工事契約の履行義務の充足に係る進捗度の見積りによる収益認識」に記載した内容と同一であります。2022/06/30 10:52
2.繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 工事原価総額は、個々の案件に特有の状況を織り込んだ実行予算を使用しておりますが、工事着工後の作業内容の変更や機器材料価格又は外注価格の変動等に伴い、履行義務の充足に係る進捗度が変動することにより、翌連結会計年度の連結財務諸表において認識する収益の金額に影響を与える可能性があります。2022/06/30 10:52
2.繰延税金資産の回収可能性
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額