- 1979
- 2026/10/09
- 時価
- 2386億円
- PER 予
- 13.16倍
- 2010年以降
- 7.5-22.57倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.36倍
- 2010年以降
- 0.57-1.56倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.16%
- ROE 予
- 10.31%
- ROA 予
- 6.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2015年3月31日
- 8億5300万
- 2016年3月31日 +28.37%
- 10億9500万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、売上債権の増加などにより減少したものの、税金等調整前当期純利益の計上や仕入債務の増加、未成工事受入金の増加などにより、73億1百万円の資金増加(前期は14億1百万円の資金増加)となりました。2016/06/29 11:28
(投資活動によるキャッシュ・フローの状況)
投資活動によるキャッシュ・フローは、有価証券の償還による収入が有価証券の取得による支出を上回ったことなどにより増加したものの、定期預金の預入による支出が定期預金の払戻による収入を上回ったことや有形及び無形固定資産の取得による支出が有形及び無形固定資産の売却による収入を上回ったことなどにより、3億28百万円の資金減少(前期は39億円の資金減少)となりました。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業活動によるキャッシュ・フローは、売上債権の増加などにより減少したものの、税金等調整前当期純利益の計上や仕入債務の増加、未成工事受入金の増加などにより、73億1百万円の資金増加(前期は14億1百万円の資金増加)となりました。2016/06/29 11:28
(投資活動によるキャッシュ・フローの状況)
投資活動によるキャッシュ・フローは、有価証券の償還による収入が有価証券の取得による支出を上回ったことなどにより増加したものの、定期預金の預入による支出が定期預金の払戻による収入を上回ったことや有形及び無形固定資産の取得による支出が有形及び無形固定資産の売却による収入を上回ったことなどにより、3億28百万円の資金減少(前期は39億円の資金減少)となりました。