営業外費用
連結
- 2021年3月31日
- 10億1600万
- 2022年3月31日 -55.61%
- 4億5100万
個別
- 2021年3月31日
- 4億3000万
- 2022年3月31日 -77.91%
- 9500万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 一定の期間にわたり収益を認識する方法における履行義務の充足に係る進捗度の測定は、見積総原価に対する発生原価の割合(インプット法)で算出しております。なお、履行義務の充足に係る進捗度を合理的に見積もることができないが、発生する費用を回収することが見込まれる場合は、原価回収基準にて収益を認識しております。2022/06/29 11:54
また、営業外費用に計上していた売上割引については完成工事高より控除しております。
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の繰越利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 一定の期間にわたり収益を認識する方法における履行義務の充足に係る進捗度の測定は、見積総原価に対する発生原価の割合(インプット法)で算出しております。なお、履行義務の充足に係る進捗度を合理的に見積もることができないが、発生する費用を回収することが見込まれる場合は、原価回収基準にて収益を認識しております。2022/06/29 11:54
また、営業外費用に計上していた売上割引については完成工事高より控除しております。
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期償却額の配賦内訳は次のとおりであります。2022/06/29 11:54
2 当期増加額のうち主なものは以下のとおりであります。販売費及び一般管理費 845 百万円 未成工事支出金 0 百万円 営業外費用 5 百万円 計 917 百万円