- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
2016/02/12 10:08- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
※ 売上高の季節的変動
前第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日)及び当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日)
2016/02/12 10:08- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況の中、当社グループは「変革への挑戦」をスローガンとする「中期経営計画『NRビジョン2015』(2013~2015)」の最終年度として、経営の合理化・効率化への取組み及び経営体質の強化を推し進めた。
その結果、当第3四半期の連結業績については、積極的な営業活動を展開し、受注の獲得に努め、安全を基本として着実に施工を進めた結果、受注高は318億1百万円(対前年同期比11.1%増)、売上高は325億1百万円(対前年同期比11.7%増)となった。
利益については、経営の効率化を推進し、収益の向上に努めた結果、営業損益は13億4千9百万円の営業利益(前年同期は7億1千9百万円の営業利益)、経常損益は18億1千3百万円の経常利益(前年同期は12億8千2百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損益は13億6百万円の四半期純利益(前年同期は13億1千2百万円の四半期純利益)となった。
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