受取手形
個別
- 2018年3月31日
- 5億5318万
- 2019年3月31日 -64.35%
- 1億9721万
有報情報
- #1 債権流動化による売掛債権譲渡高に関する注記
- ※3 債権流動化による売掛債権譲渡高2019/06/26 12:38
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 受取手形・完成工事未収入金等 4,945,967千円 4,742,107千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (流動資産)2019/06/26 12:38
当連結会計年度末における流動資産の残高は、430億8百万円(前連結会計年度末は393億6千9百万円)となり、36億3千9百万円増加した。主な要因は、現金預金の増加(67億3千5百万円から82億7千4百万円へ15億3千9百万円の増)、受取手形・完成工事未収入金等の増加(313億7千5百万円から325億8千9百万円へ12億1千4百万円の増)、その他(前渡金等)の増加(1億6千7百万円から9億8千6百万円へ8億1千9百万円の増)である。
(固定資産) - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2019/06/26 12:38
営業債権である受取手形・完成工事未収入金等は、顧客の信用リスクに晒されている。当該リスクに関しては、工事毎及び取引先毎に営業担当部署が残高管理を行い、主要な取引先の信用状況及び財務状況について定期的にモニタリングしている。
投資有価証券である株式は市場価格の変動リスクに晒されているが、主に業務上の関係を有する企業であり、定期的に時価や財務状況等を把握し経営者層に報告している。