- 9767
- 2026/08/31
- 時価
- 29億円
- PER 予
- 8.13倍
- 2010年以降
- 赤字-72.8倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.57倍
- 2010年以降
- 0.34-1.91倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.92%
- ROE 予
- 6.97%
- ROA 予
- 5.64%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日)2017/08/10 9:23
1.報告セグメントごとの売上高および利益または損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益または損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額および当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 型枠貸与事業 資材・製品販売事業 売上高 外部顧客への売上高 297,712 1,675,552 1,973,264 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループにおきましては、当第1四半期連結累計期間は、東日本大震災の復興工事における海岸堤防、防潮堤工事の出荷が前年同四半期と比して減少したことに加え、型枠貸与事業、資材・製品販売事業ともに工事の進捗が鈍かったことから前年同四半期と比べ収益が減少いたしました。2017/08/10 9:23
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高につきましては、1,618百万円(前年同四半期比354百万円減)となり、営業損失112百万円(前年同四半期は23百万円の営業損失)、経常損失126百万円(前年同四半期は27百万円の経常損失)となりました。
前年同四半期より型枠貸与事業、資材・製品販売事業ともに減収、減益となりましたが、平成29年6月23日三省水工株式会社を子会社化したことにより、負ののれん発生益169百万円が生じ、親会社株主に帰属する四半期純利益は73百万円(前年同四半期は23百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。