- 9767
- 2026/08/28
- 時価
- 28億円
- PER 予
- 8.08倍
- 2010年以降
- 赤字-72.8倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.56倍
- 2010年以降
- 0.34-1.91倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.93%
- ROE 予
- 6.97%
- ROA 予
- 5.64%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日)2020/08/12 13:34
1.報告セグメントごとの売上高および損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額および当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 型枠貸与事業 資材・製品販売事業 売上高 外部顧客への売上高 278,387 1,177,094 1,455,482 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設業界におきましては、公共投資は底堅く推移しておりますが、依然として建設業界における労務単価、建設資材価格等の動向にも注視が必要な経営環境にあります。2020/08/12 13:34
当社グループにおきましては、新たな受注の獲得と利益向上への取り組みに向け、合理化・効率化施策を継続実施することにより、当第1四半期連結累計期間の売上高は、2,081百万円(前年同四半期比43.0%増)となり、営業利益は118百万円(前年同四半期は151百万円の営業損失)を計上し、経常利益は136百万円(前年同四半期は150百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は98百万円(前年同四半期は149百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)と増収増益となりました。
なお、当第1四半期連結累計期間における新型コロナウイルス感染症による業績への影響は軽微であります。