売上高
連結
- 2021年6月30日
- 19億8209万
- 2022年6月30日 -30.71%
- 13億7344万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)2022/08/12 10:33
1.報告セグメントごとの売上高および利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額および当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 型枠貸与事業 製品販売事業 売上高 外部顧客への売上高 473,428 1,508,664 1,982,093 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/08/12 10:33
当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)報告セグメント 合計 型枠貸与事業 製品販売事業 その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 473,428 1,508,664 1,982,093
(単位:千円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設業界におきましては、公共投資は底堅く推移しておりますが、建設業界における労務単価、建設資材価格等の上昇により、益々厳しい経営環境となってまいりました。2022/08/12 10:33
このような経営環境のもと当社グループは、公共土木施設の強靭化へ向けた製品の獲得と利益向上へ取り組みましたが、災害復旧事業が減少していることから当社グループに関連する事業量が減少し、厳しい状況で推移した結果、売上高は1,373百万円(前年同四半期比30.7%減)を計上し、営業損失は42百万円(前年同四半期は209百万円の営業利益)、経常損失は28百万円(前年同四半期は218百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は48百万円(前年同四半期は157百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメントの業績の概況