協和日成(1981)の電子記録債権の推移 - 通期
個別
- 2021年3月31日
- 3億1651万
- 2022年3月31日 +8.27%
- 3億4268万
- 2023年3月31日 +17.87%
- 4億391万
- 2024年3月31日 +98.64%
- 8億232万
- 2025年3月31日 -54.82%
- 3億6250万
- 2026年3月31日 +18.79%
- 4億3062万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 電子記録債権
相手先別内訳
期日別内訳相手先 金額(千円) 味の素エンジニアリング㈱ 157,085 ㈱長谷工コーポレーション 71,240 アイサワ工業㈱ 東京支店 61,700 ㈱ホーク・ワン 30,417 ㈱飯田産業 新横浜支店 26,060 その他 84,123 合計 430,626
2026/06/25 15:01期日 金額(千円) 2026年4月満期 182,099 2026年5月満期 78,195 2026年6月満期 159,493 2026年7月満期 10,838 2026年8月以降満期 - 合計 430,626 - #2 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びリスク並びに金融商品に係るリスク管理体制2026/06/25 15:01
受取手形、電子記録債権、完成工事未収入金及び契約資産については、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに対して与信管理規程に従い、取引先ごとの信用取引限度額を設定し、限度額内での取引を原則としているほか、売上債権の長期未回収(3ヶ月超)については経理部が各部門に対して定期的な調査を行い、取引先の状況及び回収予定日等の確認を行うことによって、回収懸念の早期把握や軽減を図っております。
短期貸付金及び長期貸付金については、従業員及び専属の協力会社に限定しております。