- 1981
- 2026/08/27
- 時価
- 137億円
- PER 予
- 10.72倍
- 2010年以降
- 3.62-20.64倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.69倍
- 2010年以降
- 0.39-1.06倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.9%
- ROE 予
- 6.4%
- ROA 予
- 4.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
協和日成(1981)の株式給付引当金の推移 - 通期
個別
- 2024年3月31日
- 6587万
- 2025年3月31日 +95.65%
- 1億2887万
- 2026年3月31日 +45.12%
- 1億8703万
有報情報
- #1 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 株式給付引当金
「株式給付規定」に基づく従業員への当社株式及び金銭の給付に備えるため、当事業年度末における株式給付債務の見込額に基づき計上しております。
5 収益及び費用の計上基準
当社は「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用しており、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識しております。
請負工事契約に関して、一定の期間にわたり充足される履行義務は、期間がごく短い工事を除き、履行義務の充足に係る進捗度を見積り、当該進捗度に基づき収益を一定の期間にわたり認識し、一時点で充足される履行義務は、工事完了時に収益を認識しております。
なお、工事の完了時から約束した財又はサービスの支配が顧客に移転される時までの期間が通常の期間である場合には、工事完了時点において収益を認識しております。
6 キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、要求払預金及び取得日から3ヶ月以内に満期日の到来する流動性の高い、容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない短期的投資からなっております。
7 その他財務諸表作成のための重要な事項
該当事項はありません。2026/06/25 15:01