協和日成(1981)のソフトウエア仮勘定の推移 - 四半期
個別
- 2023年3月31日
- 3651万
- 2023年6月30日 -7.73%
- 3369万
- 2023年9月30日 +275.05%
- 1億2636万
- 2023年12月31日 -9.19%
- 1億1475万
- 2024年3月31日 +15.3%
- 1億3230万
- 2024年6月30日 +110.28%
- 2億7821万
- 2024年9月30日 +11.42%
- 3億998万
- 2024年12月31日 +24.45%
- 3億8575万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期会計期間末における固定資産のうち有形固定資産は、前事業年度末の5,787百万円に比べて260百万円増加し、6,047百万円となりました。これは、新事業場の建設に伴い建設仮勘定を311百万円計上したことが、主な要因であります。2023/11/14 15:28
無形固定資産は、前事業年度末の63百万円に比べて94百万円増加し、158百万円となりました。主な要因は、ソフトウエア仮勘定の増加によるものです。
投資その他の資産は、前事業年度末の3,592百万円に比べて291百万円増加し、3,884百万円となりました。これは、その他に含まれる繰延税金資産が141百万円減少しました。また、株式を一部売却したものの、保有する株式の時価が上昇したことにより投資有価証券が376百万円増加したことが、主な要因であります。