四半期報告書-第66期第1四半期(平成30年4月1日-平成30年6月30日)
文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において判断したものであります。
(1)経営成績の状況
当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、中期経営計画「SGK2020」(平成28年度~32年度)STAGEⅡの初年度として、①一般設備工事、情報サービス事業の飛躍的拡大(challenge)②通信設備工事の基盤事業としての強化(change)③次世代に向けた新たな収益の柱の創造(create)を進め、事業構造の変革の遂行に取り組み、グループ一体で様々な施策展開を積み重ねてまいりました。その結果、受注高126億91百万円(前年同四半期比92.8%)、売上高121億17百万円(前年同四半期比107.1%)、営業利益1億29百万円(前年同四半期営業利益6百万円)、経常利益2億14百万円(前年同四半期比261.2%)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては1億35百万円(前年同四半期比536.4%)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。
① 通信建設事業
受注高は110億25百万円(前年同四半期比90.6%)、売上高は104億51百万円(前年同四半期比106.6%)となり、セグメント利益(営業利益)は3億95百万円(前年同四半期比186.4%)となりました。
② 情報サービス事業
売上高は16億65百万円(前年同四半期比110.7%)となり、セグメント損失(営業損失)は2億83百万円(前年同四半期 セグメント損失(営業損失)2億18百万円)となりました。
(2)経営方針・経営戦略等
当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題
当第1四半期連結累計期間におきまして、当社グループの事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。
(4)研究開発活動
当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、10百万円であります。
なお、当第1四半期連結累計期間におきまして、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。
(1)経営成績の状況
当社グループの当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、中期経営計画「SGK2020」(平成28年度~32年度)STAGEⅡの初年度として、①一般設備工事、情報サービス事業の飛躍的拡大(challenge)②通信設備工事の基盤事業としての強化(change)③次世代に向けた新たな収益の柱の創造(create)を進め、事業構造の変革の遂行に取り組み、グループ一体で様々な施策展開を積み重ねてまいりました。その結果、受注高126億91百万円(前年同四半期比92.8%)、売上高121億17百万円(前年同四半期比107.1%)、営業利益1億29百万円(前年同四半期営業利益6百万円)、経常利益2億14百万円(前年同四半期比261.2%)、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては1億35百万円(前年同四半期比536.4%)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。
① 通信建設事業
受注高は110億25百万円(前年同四半期比90.6%)、売上高は104億51百万円(前年同四半期比106.6%)となり、セグメント利益(営業利益)は3億95百万円(前年同四半期比186.4%)となりました。
② 情報サービス事業
売上高は16億65百万円(前年同四半期比110.7%)となり、セグメント損失(営業損失)は2億83百万円(前年同四半期 セグメント損失(営業損失)2億18百万円)となりました。
(2)経営方針・経営戦略等
当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題
当第1四半期連結累計期間におきまして、当社グループの事業上及び財務上の対処すべき課題に重要な変更及び新たに生じた課題はありません。
(4)研究開発活動
当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は、10百万円であります。
なお、当第1四半期連結累計期間におきまして、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。