1935 TTK

1935
2018/09/25
時価
193億円
PER
19.49倍
2010年以降
10.23-19.16倍
(2010-2018年)
PBR
0.99倍
2010年以降
0.36-0.7倍
(2010-2018年)
配当
3.83%
ROE
4.97%
ROA
3.23%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
セグメント間取引消去△31
四半期連結損益計算書の営業損失(△)△87
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成 28年 4月 1日 至 平成 28年 9月 30日)
当社グループは「電気通信工事事業」の単一セグメントであるため、記載を省略している。
2016/11/08 14:25
#2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:百万円)
セグメント間取引消去△31
四半期連結損益計算書の営業損失(△)△87
2016/11/08 14:25
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような経営環境の中、当社グループでは“「震災まちづくり復興」事業への貢献と新たな事業ステージでのグループ総合力の展開”を基本方針とする、「第4次中期経営計画」(平成26年度~平成28年度)の最終目標達成に向けた取組みをより一層強化・推進し、7つの重点項目を確実に遂行し、売上と利益の最大化を図り一層の企業価値・株主価値の向上に取組んできた。
その結果、売上高は12,556百万円(前年同四半期連結累計期間比843百万円減少)、営業利益は174百万円(前年同四半期連結累計期間比261百万円増加)、経常利益は228百万円(前年同四半期連結累計期間比279百万円増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は105百万円(前年同四半期連結累計期間比188百万円増加)となった。
(2) 財政状態の分析
2016/11/08 14:25

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