- 1980
- 2026/10/05
- 時価
- 4164億円
- PER 予
- 14.32倍
- 2010年以降
- 4.69-42.85倍
(2010-2026年) - PBR
- 3倍
- 2010年以降
- 0.38-3.65倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.81%
- ROE 予
- 20.95%
- ROA 予
- 12.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 235億7400万
- 2014年3月31日 +8.69%
- 256億2300万
個別
- 2013年3月31日
- 237億4800万
- 2014年3月31日 +11.73%
- 265億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2014/06/27 13:05
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 2014/06/27 13:05
前連結会計年度(平成25年3月31日) 工具、器具及び備品 3 3 - 無形固定資産(ソフトウェア) 72 72 - 合計 517 370 146
②未経過リース料期末残高相当額当連結会計年度(平成26年3月31日) 工具、器具及び備品 - - - 無形固定資産(ソフトウェア) - - - 合計 440 333 107 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
建物(附属設備を除く)については定額法、その他については定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物・構築物 15~50年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2014/06/27 13:05 - #4 固定資産売却損の注記
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2014/06/27 13:05前事業年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当事業年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)土地 -百万円 2百万円 建物 - 2 車両運搬具 - 0 計 - 4 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
※2014/06/27 13:05前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)機械装置及び運搬具 -百万円 2百万円 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2014/06/27 13:05前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)建物及び構築物 37百万円 0百万円 機械設置及び運搬具 0 - 工具、器具及び備品 0 0 ゴルフ会員権 6 - 投資その他の資産 5 0 計 49 0 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/06/27 13:05
- #8 業績等の概要
- 投資活動の結果、減少した資金は172百万円(前連結会計年度は740百万円の資金の減少)となりました。2014/06/27 13:05
主な要因は、有形固定資産の取得による支出及び投資有価証券の取得による支出等の資金の減少要因が、その他の固定資産の売却による収入等の資金の増加要因を上回ったことによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/27 13:05
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 退職給付信託設定益 △1,271 △1,271 固定資産圧縮積立金 △38 △36 その他 △5 △2
- #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/27 13:05
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産(負債)の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 退職給付信託設定益 △1,271 △1,271 固定資産圧縮積立金 △38 △36 その他 △33 △2
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 1,003百万円 1,273百万円 固定資産-繰延税金資産 2 1 固定負債-繰延税金負債 1,455 2,304 - #11 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- となりました。2014/06/27 13:05
固定資産の増減は、投資有価証券が、前連結会計年度末に比べて2,221百万円増加し、13,229百万円
(20.2%増)となりました。主な要因は保有している投資有価証券(上場株式)の当連結会計年度末の時 - #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2014/06/27 13:05
① 有形固定資産
当社及び国内連結子会社は、建物(附属設備除く)については定額法、その他については定率法を採用しております。