受取手形
個別
- 2017年3月31日
- 17億3300万
- 2018年3月31日 +59.15%
- 27億5800万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形等の会計処理については、手形交換日等をもって決済処理をしております。なお、当連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形等が連結会計年度末残高に含まれております。2018/06/28 13:10
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 受取手形 -百万円 101百万円 電子記録債権 - 54 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2018/06/28 13:10
当連結会計年度末における流動資産は、前連結会計年度末比9,561百万円増(10.9%)の97,078百万円となりました。主な要因は、完成工事高の増加に伴う受取手形・完成工事未収入金の増加3,439百万円(7.0%)及び電子記録債権の増加3,102百万円(37.8%)等によるものです。固定資産は、前連結会計年度末比3,309百万円増(10.7%)の34,248百万円となりました。主な要因は、期末時価評価に伴う投資有価証券の増加2,028百万円(12.2%)等によるものです。
この結果、総資産は前連結会計年度末比12,871百万円増(10.9%)の131,326百万円となりました。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (1)金融商品に対する取組方針2018/06/28 13:10
営業循環取引から生じる受取手形及び電子記録債権の決済、並びに完成工事未収入金の回収による資金を運転資金の基礎とし、必要に応じ金融機関から資金の借入れを行っております。
有価証券及び投資有価証券の取得については、原則として、格付けの高い満期保有目的の債券及び業務上の関係を有する企業の株式の取得に限っております。