ダイダン(1980)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2022年3月31日
- 8億5700万
- 2023年3月31日 +56.94%
- 13億4500万
- 2024年3月31日 -77.47%
- 3億300万
- 2025年3月31日 -66.67%
- 1億100万
- 2026年3月31日 -51.49%
- 4900万
個別
- 2008年3月31日
- 55億400万
- 2009年3月31日 -39.99%
- 33億300万
- 2010年3月31日 -0.06%
- 33億100万
- 2011年3月31日 -16.6%
- 27億5300万
- 2012年3月31日 +20.27%
- 33億1100万
- 2013年3月31日 -37.06%
- 20億8400万
- 2014年3月31日 +38.44%
- 28億8500万
- 2015年3月31日 +117.47%
- 62億7400万
- 2016年3月31日 -60.85%
- 24億5600万
- 2017年3月31日 -29.44%
- 17億3300万
- 2018年3月31日 +59.15%
- 27億5800万
- 2019年3月31日 -56.09%
- 12億1100万
- 2020年3月31日 +29.56%
- 15億6900万
- 2021年3月31日 -35.88%
- 10億600万
- 2022年3月31日 -18.59%
- 8億1900万
- 2023年3月31日 +33.21%
- 10億9100万
- 2024年3月31日 -72.41%
- 3億100万
- 2025年3月31日 -66.45%
- 1億100万
- 2026年3月31日 -51.49%
- 4900万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (注)顧客との契約から生じた債権及び契約資産は、連結貸借対照表上「受取手形・完成工事未収入金等」及び「電子記録債権」として表示しております。また、契約負債は連結貸借対照表上「未成工事受入金」として表示しております。2026/06/23 9:00
なお、契約負債の期首残高は、主に前連結会計年度及び当連結会計年度の収益として計上しております。また、前連結会計年度において、過去の期間に充足(又は部分的に充足)した履行義務から認識した収益の額に重要性はありません。当連結会計年度において認識した収益の額は12,151百万円です。 - #2 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※3 受取手形・完成工事未収入金等のうち、顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金額については、それぞれ次のとおりであります。2026/06/23 9:00
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 受取手形 101百万円 49百万円 完成工事未収入金 51,905 48,141 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの資本の財源及び資金の流動性について2026/06/23 9:00
運転資金及び通常の設備投資資金につきましては、営業取引から生じる受取手形及び電子記録債権の決済、並びに完成工事未収入金の回収による資金を運転資金の基礎とし、必要に応じ金融機関から資金の借入れにより調達することとしております。なお、運転資金の効率的な調達を行うため、貸出コミットメントライン契約を締結しております。
運転資金需要のうち主なものは、工事原価、販売費及び一般管理費等の営業費用であります。設備工事業の特性上、入金よりも支出が先行する傾向があり、大型工事については立替額が多額となるケースもあることから、借入による一定の資金余剰が必要となっております。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (1)金融商品に対する取組方針2026/06/23 9:00
営業取引から生じる受取手形及び電子記録債権の決済、並びに完成工事未収入金の回収による資金を運転資金の基礎とし、必要に応じ金融機関から資金の借入れを行っております。
投資有価証券の取得については、原則として、業務上の関係を有する企業の株式の取得に限っております。