資産の部
連結
- 2012年12月31日
- 9億8300万
- 2013年12月31日 +34.49%
- 13億2200万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- (注) 損益計算書の完成工事高71,793百万円と「完成工事高への振替額」52,543百万円との差額19,250百万円は完成工事未収入金の当期発生額である。なお、「(1)資産の部(ハ)完成工事未収入金及び不動産事業未収入金(b)滞留状況」の完成工事未収入金平成25年12月期計上額19,482百万円との差額232百万円は完成工事未収入金当期発生額の消費税部分である。2014/11/14 15:00
- #2 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- 6※4 土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)及び土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律(平成11年3月31日公布法律第24号)に基づき、事業用土地の再評価を行い、当該再評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上している。2014/11/14 15:00
再評価の方法 - #3 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (1) 概要2014/11/14 15:00
数理計算上の差異及び過去勤務費用は、連結貸借対照表の純資産の部において税効果を調整した上で認識し、積立状況を示す額を負債又は資産として計上する方法に改訂された。また、退職給付見込額の期間帰属方法について、期間定額基準のほか給付算定式基準の適用が可能となったほか、割引率の算定方法が改訂された。
(2) 適用予定日