純資産
連結
- 2015年12月31日
- 469億9000万
- 2016年12月31日 +16.72%
- 548億4800万
- 2017年12月31日 +8.27%
- 593億8500万
個別
- 2015年12月31日
- 268億4400万
- 2016年12月31日 +22.32%
- 328億3500万
- 2017年12月31日 +9.43%
- 359億3000万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- 7※4 土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)及び土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律(平成11年3月31日公布法律第24号)に基づき、事業用土地の再評価を行い、当該再評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2018/03/28 11:24
再評価の方法 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/03/28 11:24
…期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債の部につきましては、大型工事の終了などに伴い、支払手形・工事未払金の減少が生じたものの、多額の未払消費税を計上したため、負債合計は前連結会計年度末に比べて7億円余増加の655億円余となりました。2018/03/28 11:24
純資産については、親会社株主に帰属する当期純利益の計上に伴い利益剰余金が増加したため、前連結会計年度末に比べて45億円余増加の593億円余となりました。
(3) 当連結会計年度の経営成績の分析 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- ⑵ 信託に残存する自社の株式2018/03/28 11:24
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株
式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度155百万円、136千株、当連結会計年度153百万円、26千株であります。 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2018/03/28 11:24
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/03/28 11:24
(注)1. 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 当連結会計年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) 1株当たり純資産額 6,081.82円 6,652.15円 1株当たり当期純利益金額 950.33円 586.12円
2. 平成29年7月1日を効力発生日として、普通株式5株を1株とする株式併合を行ったため、前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたものと仮定して、「1株当たり純資産額」及び「1株当たり当期純利益金額」を算定しております。