純資産
連結
- 2016年12月31日
- 548億4800万
- 2017年12月31日 +8.27%
- 593億8500万
- 2018年12月31日 +6.54%
- 632億6600万
個別
- 2016年12月31日
- 328億3500万
- 2017年12月31日 +9.43%
- 359億3000万
- 2018年12月31日 +8.86%
- 391億1400万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- 6※4 土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布法律第34号)及び土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律(1999年3月31日公布法律第24号)に基づき、事業用土地の再評価を行い、当該再評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2019/03/28 13:41
再評価の方法 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/03/28 13:41
…期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (純資産合計)2019/03/28 13:41
純資産については、親会社株主に帰属する当期純利益の計上により利益剰余金が増加したため、前連結会計年度末に比べて38億円余増加の632億円余となりました。
2) 経営成績 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- ⑵ 信託に残存する自社の株式2019/03/28 13:41
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額および株式数は、前連結会計年度153百万円、26千株、当連結会計年度294百万円、50千株であります。
(取締役および執行役員に対する業績連動型株式報酬制度) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2019/03/28 13:41
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/03/28 13:41
(注)1. 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2017年1月1日至 2017年12月31日) 当連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 1株当たり純資産額 6,652.15円 7,091.35円 1株当たり当期純利益金額 586.12円 638.63円
2. 2017年7月1日を効力発生日として、普通株式5株を1株とする株式併合を行ったため、前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたものと仮定して、「1株当たり純資産額」及び「1株当たり当期純利益金額」を算定しております。