有価証券報告書-第89期(平成27年1月1日-平成27年12月31日)
(表示方法の変更)
(損益計算書)
前事業年度において、営業外費用の「雑支出」に含めて表示しておりました「前払金保証料」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外費用の「雑支出」に表示していた45百万円は、「前払金保証料」23百万円、「雑支出」22百万円として組み替えております。
また、前事業年度において、特別利益の「その他」に含めて表示しておりました「投資有価証券売却益」及び「連結納税個別帰属額調整益」は、特別利益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、特別利益の「その他」に表示していた14百万円は、「投資有価証券売却益」1百万円、「連結納税個別帰属額調整益」6百万円、「その他」6百万円として組み替えております。
(損益計算書)
前事業年度において、営業外費用の「雑支出」に含めて表示しておりました「前払金保証料」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外費用の「雑支出」に表示していた45百万円は、「前払金保証料」23百万円、「雑支出」22百万円として組み替えております。
また、前事業年度において、特別利益の「その他」に含めて表示しておりました「投資有価証券売却益」及び「連結納税個別帰属額調整益」は、特別利益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、特別利益の「その他」に表示していた14百万円は、「投資有価証券売却益」1百万円、「連結納税個別帰属額調整益」6百万円、「その他」6百万円として組み替えております。