四半期報告書-第62期第1四半期(平成26年4月1日-平成26年6月30日)
有報資料
(1)業績の状況
当社グループにおける当第1四半期連結累計期間の連結経営成績につきましては、総合設備工事の完成工事が増加したことにより、受注高は114億3千6百万円(前年同期比95.4%)、売上高は55億5千3百万円(前年同期比102.6%)となりました。
また、利益につきましては、原価率の上昇等により、営業利益は1億9千8百万円(前年同期比81.9%)、経常利益は2億8千1百万円(前年同期比85.0%)、四半期純利益は1億7千4百万円(前年同期比86.6%)となりました。
セグメントの業績につきましては、以下のとおりであります。
(情報電気通信事業)
情報電気通信事業につきましては、当第1四半期連結累計期間の売上高は39億8千5百万円(前年同期比99.9%)となりました。また、営業利益は4億8千万円(前年同期比80.5%)となりました。
(総合設備事業)
総合設備事業につきましては、当第1四半期連結累計期間の売上高は9億5百万円(前年同期比130.9%)となりました。また、営業利益は2千万円(前年同期は営業損失7千2百万円)となりました。
(その他)
その他につきましては、当第1四半期連結累計期間の売上高は6億6千1百万円(前年同期比90.7%)となりました。また、営業損失は1千8百万円(前年同期は営業損失1千万円)となりました。
(2)事業上及び財務上の対処すべき課題
当第1四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。
(3)研究開発活動
当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2百万円であります。
なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。
当社グループにおける当第1四半期連結累計期間の連結経営成績につきましては、総合設備工事の完成工事が増加したことにより、受注高は114億3千6百万円(前年同期比95.4%)、売上高は55億5千3百万円(前年同期比102.6%)となりました。
また、利益につきましては、原価率の上昇等により、営業利益は1億9千8百万円(前年同期比81.9%)、経常利益は2億8千1百万円(前年同期比85.0%)、四半期純利益は1億7千4百万円(前年同期比86.6%)となりました。
セグメントの業績につきましては、以下のとおりであります。
(情報電気通信事業)
情報電気通信事業につきましては、当第1四半期連結累計期間の売上高は39億8千5百万円(前年同期比99.9%)となりました。また、営業利益は4億8千万円(前年同期比80.5%)となりました。
(総合設備事業)
総合設備事業につきましては、当第1四半期連結累計期間の売上高は9億5百万円(前年同期比130.9%)となりました。また、営業利益は2千万円(前年同期は営業損失7千2百万円)となりました。
(その他)
その他につきましては、当第1四半期連結累計期間の売上高は6億6千1百万円(前年同期比90.7%)となりました。また、営業損失は1千8百万円(前年同期は営業損失1千万円)となりました。
(2)事業上及び財務上の対処すべき課題
当第1四半期連結累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。
(3)研究開発活動
当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2百万円であります。
なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。