売上高
連結
- 2018年9月30日
- 391億9400万
- 2019年9月30日 +4.42%
- 409億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自平成30年4月1日 至平成30年9月30日)2019/11/14 16:40
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1.前第2四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 平成31年4月1日 至 令和元年9月30日)2019/11/14 16:40
当社グループの売上高は、主たる事業である建設事業において、契約により工事の完成引渡しが第4四半期連結会計期間に集中しているため、第1四半期連結会計期間から第3四半期連結会計期間における売上高に比べ、第4四半期連結会計期間の売上高が多くなるといった季節的変動があります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②経営成績2019/11/14 16:40
当第2四半期連結累計期間の連結業績は、受注高は土木部門が官公庁及び鉄道関連が増加しましたが、建築部門は前期の大型受注の反動があり減少し33,903百万円(前年同期比 2,401百万円減少)となりました。売上高は建築部門で民間工事が減少しましたが、土木部門が官公庁を中心に増加し40,926百万円(前年同期比 1,731百万円増加)となりました。利益におきましては、完成工事高の増加及び工事利益率の改善により営業利益で2,700百万円(前年同期比 1,232百万円増加)、経常利益で2,865百万円(前年同期比 1,247百万円増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,873百万円(前年同期比 783百万円増加)となりました。
セグメントの経営成績は、次の通りであります。