売上高
連結
- 2019年6月30日
- 191億4900万
- 2020年6月30日 -0.17%
- 191億1600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成31年4月1日 至 令和元年6月30日)2020/08/11 13:02
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 平成31年4月1日 至 令和元年6月30日)及び当第1四半期連結累計期間(自 令和2年4月1日 至 令和2年6月30日)2020/08/11 13:02
※当社グループの売上高は、主たる事業である建設事業において、契約により工事の完成引渡しが第4四半期連結会計期間に集中しているため、第1四半期連結会計期間から第3四半期連結会計期間における売上高に比べ、第4四半期連結会計期間の売上高が多くなるといった季節的変動があります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②経営成績2020/08/11 13:02
当第1四半期連結累計期間の連結業績は、受注高は土木部門の鉄道関連で前期の大型受注の反動と一部工事の受注が7月以降にずれ込んだことにより10,618百万円(前年同期比 7,540百万円減少)となりました。売上高は土木部門で増加しましたが、建築部門の減少及び兼業事業の微減により19,116百万円(前年同期比 33百万円減少)となりました。利益におきましては、兼業事業総利益が減少しましたが、工事利益率の改善により完成工事総利益が増加した事により、営業利益で1,108百万円(前年同期比 181百万円増加)、経常利益で1,272百万円(前年同期比 189百万円増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は871百万円(前年同期比 173百万円増加)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。