売上高
連結
- 2019年12月31日
- 644億6200万
- 2020年12月31日 -4.16%
- 617億8000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成31年4月1日 至 令和元年12月31日)2021/02/08 10:13
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 平成31年4月1日 至 令和元年12月31日)及び当第3四半期連結累計期間(自 令和2年4月1日 至 令和2年12月31日)2021/02/08 10:13
※当社グループの売上高は、主たる事業である建設事業において、契約により工事の完成引渡しが第4四半期連結会計期間に集中しているため、第1四半期連結会計期間から第3四半期連結会計期間における売上高に比べ、第4四半期連結会計期間の売上高が多くなるといった季節的変動要因があります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②経営成績2021/02/08 10:13
当第3四半期連結累計期間の連結業績は、受注高は鉄道関連工事の減少と建築部門の民間工事の減少により45,118百万円(前年同期比 13,447百万円減少)となりました。売上高は土木部門、建築部門ともに減少した事により61,780百万円(前年同期比 2,681百万円減少)となりました。利益におきましては、完成工事高の減少及び工事利益率の低下により完成工事総利益が減少した事により、営業利益で4,120百万円(前年同期比 796百万円減少)、経常利益で4,400百万円(前年同期比 791百万円減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,972百万円(前年同期比 533百万円減少)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。