流動資産
連結
- 2021年3月31日
- 652億7500万
- 2021年9月30日 -1.93%
- 640億1300万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,536百万円増加し、売上原価は1,361百万円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ175百万円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は24百万円増加しております。2021/11/10 10:03
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形・完成工事未収入金等」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形・完成工事未収入金等」、「契約資産」と表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 政状態2021/11/10 10:03
当第2四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ受取手形・完成工事未収入金等及び契約資産が4,399百万円減少しましたが、現金預金が1,954百万円、投資有価証券が1,577百万円、流動資産のその他が1,193百万円増加したことなどにより245百万円増加して95,366百万円となりました。
負債につきましては、流動負債のその他が1,376百万円増加しましたが、支払手形・工事未払金等が2,586百万円、電子記録債務が1,838百万円減少したことなどにより、2,590百万円減少して36,695百万円となりました。