建物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 39億8157万
- 2022年3月31日 -3.67%
- 38億3545万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.提出会社は建設工事の他に建設コンサル・地質調査等を営んでいるが、大半の設備は建設工事または共通的に使用されているので、セグメントごとに分類せず、主要な事業所ごとに一括して記載している。2022/06/30 10:47
3.支店および営業所の建物で賃借中の面積は1,835.09㎡であり、新潟営業所の建物で賃貸中の面積は162.55㎡である。
4.リース契約による主な賃借設備は次のとおりである。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ①有形固定資産(リース資産を除く)2022/06/30 10:47
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取
得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用している。また、耐用年数及び残存価額について - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- ※6 固定資産売却損の内容は次のとおりである。2022/06/30 10:47
前連結会計年度(自 令和2年4月1日至 令和3年3月31日) 当連結会計年度(自 令和3年4月1日至 令和4年3月31日) 建物・構築物 -千円 678千円 土地 - 1,454 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5 固定資産売却益の内容は次のとおりである。2022/06/30 10:47
前連結会計年度(自 令和2年4月1日至 令和3年3月31日) 当連結会計年度(自 令和3年4月1日至 令和4年3月31日) 建物・構築物 -千円 7,703千円 土地 - 22,195 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内容は次のとおりである。2022/06/30 10:47
前連結会計年度(自 令和2年4月1日至 令和3年3月31日) 当連結会計年度(自 令和3年4月1日至 令和4年3月31日) 建物・構築物 1,059千円 388千円 建物等撤去費用 1,384 13,461 - #6 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりである。2022/06/30 10:47
上記担保資産に対応する債務はない。前連結会計年度(令和3年3月31日) 当連結会計年度(令和4年3月31日) 建物 50,507千円 47,385千円 土地 262,885 262,885 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 土地 南九州機械工場 31,493千円2022/06/30 10:47
建物 南九州機械工場 事務所棟、整備工場棟、資材倉庫棟 71,604千円
機械及び装置 大口径削孔機BG-7 73,496千円 - #8 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上している。2022/06/30 10:47
当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分をグルーピングの単位としている。また、賃貸資産、遊休資産及び処分予定資産については、個別の物件ごとにグルーピングを行っている。用途 場所 種類 減損損失(千円) 処分予定資産 兵庫県三木市 建物・構築物 2,368
処分予定資産については、来期における除却が決定したことにより、その帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(2,368千円)として特別損失に計上している。 - #9 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 当該資産除去債務の概要2022/06/30 10:47
当社は、社有建物の解体時におけるアスベスト除去費用等につき資産除去債務を計上している。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ①有形固定資産(リース資産を除く)2022/06/30 10:47
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得し
た建物附属設備及び構築物については定額法)を採用している。また、耐用年数及び残存価額については、法人税法