構築物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 4億7524万
- 2022年3月31日 -6.83%
- 4億4276万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取2022/06/30 10:47
得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用している。また、耐用年数及び残存価額について
は、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※6 固定資産売却損の内容は次のとおりである。2022/06/30 10:47
前連結会計年度(自 令和2年4月1日至 令和3年3月31日) 当連結会計年度(自 令和3年4月1日至 令和4年3月31日) 建物・構築物 -千円 678千円 土地 - 1,454 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5 固定資産売却益の内容は次のとおりである。2022/06/30 10:47
前連結会計年度(自 令和2年4月1日至 令和3年3月31日) 当連結会計年度(自 令和3年4月1日至 令和4年3月31日) 建物・構築物 -千円 7,703千円 土地 - 22,195 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内容は次のとおりである。2022/06/30 10:47
前連結会計年度(自 令和2年4月1日至 令和3年3月31日) 当連結会計年度(自 令和3年4月1日至 令和4年3月31日) 建物・構築物 1,059千円 388千円 建物等撤去費用 1,384 13,461 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上している。2022/06/30 10:47
当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分をグルーピングの単位としている。また、賃貸資産、遊休資産及び処分予定資産については、個別の物件ごとにグルーピングを行っている。用途 場所 種類 減損損失(千円) 処分予定資産 兵庫県三木市 建物・構築物 2,368
処分予定資産については、来期における除却が決定したことにより、その帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(2,368千円)として特別損失に計上している。