純資産
連結
- 2012年1月31日
- 98億8590万
- 2013年1月31日 +13.33%
- 112億355万
- 2014年1月31日 +25.84%
- 140億9816万
個別
- 2012年1月31日
- 92億6633万
- 2013年1月31日 +11.41%
- 103億2368万
- 2014年1月31日 +26.12%
- 130億2011万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/04/25 14:52
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2014/04/25 14:52
前連結会計年度において流動負債の「その他」に含めておりました「1年内償還予定の社債」は、負債及び純資産の合計額の100分の1を超えたため、当連結会計年度においては区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動負債の「その他」に表示しておりました1,911,934千円は、「1年内償還予定の社債」100,000千円、「その他」1,811,934千円として組替えております。 - #3 財務制限条項に関する注記
- 算期(四半期決算は除く)において2期連続して赤字のとき。2014/04/25 14:52
② 合同会社丹青ビルマネジメントの純資産の部の金額が、本契約締結日以降に到来する各決算期(四半期決算は除く)において同社の設立時における資本金の70%を下回ったとき、又は当社の純資産の部の金額が本契約締結日以降に到来する各決算期(四半期決
算は除く)において平成21年1月期の金額の70%を下回ったとき。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて、0.5%減少し、171億円となりました。これは、主に未成工事受入金が3億38百万円増加したものの、借入金が6億55百万円減少したことによるものであります。2014/04/25 14:52
純資産の部の合計額は、前連結会計年度末に比べて、25.8%増加し、140億98百万円となりました。これは、主に当期純利益を25億65百万円計上したため、利益剰余金が24億16百万円増加したことによるものであります。
(3) 経営成績の分析 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産、負債、収益及び費用は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2014/04/25 14:52 - #6 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/04/25 14:52
4 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前事業年度(平成25年1月31日) 当事業年度(平成26年1月31日) 純資産の部の合計額 (千円) 10,323,686 13,020,119 普通株式に係る期末の純資産額 (千円) 10,323,686 13,020,119
- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/04/25 14:52
4 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(平成25年1月31日) 当連結会計年度(平成26年1月31日) 純資産の部の合計額 (千円) 11,203,555 14,098,161 普通株式に係る期末の純資産額 (千円) 11,203,555 14,098,161